Pier Augé(ピエール・オジェ)
1961年、フランス人薬剤師ピエール=ジュール・オジェ氏とルシエンヌ・オジェ氏によって創業された「Pier Augé(ピエール・オジェ)」。ジブチでの人道医療活動が、画期的な肌修復処方を生み出すきっかけとなりました。
「処方を尊重すれば肌は自ら再生する」という哲学のもと、独自成分「DNA-HP」を核とした、科学に基づくスキンケアのパイオニアです。
1961年、フランス人薬剤師ピエール=ジュール・オジェ氏とルシエンヌ・オジェ氏によって創業された「Pier Augé(ピエール・オジェ)」。ジブチでの人道医療活動が、画期的な肌修復処方を生み出すきっかけとなりました。
「処方を尊重すれば肌は自ら再生する」という哲学のもと、独自成分「DNA-HP」を核とした、科学に基づくスキンケアのパイオニアです。